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2012-07-05

電車に入り素早く着席!

もう眠いのよ、なんか目疲れてるしゲームのやりすぎなんだろうなとか思いつつ目を閉じた。


丁度自分の最寄の中間ぐらいに意識が戻り
俺『ん・・・・ああもうちょい寝れるなー・・・?』
肩が重いな、寝方悪かっただろうか・・・?いや何か乗ってるわコレ
閉じようとした目を少し開き横を見た。
ここで汗臭いおじさんとか、ヨダレが垂れかけてる人とかなら必死に起こそうと思ったが
俺『ちょ、ちょちょー・・・マジぐっすりじゃないか体全体の体重を俺に預けてないだろうかこの人』
女性で若いからラッキー!とか思ったりもしたが
この人・・・・俺の最寄で起きるのだろうか?

意識してしまうとまったく寝付けなくなり、目を閉じるだけ閉じ知らないふり
内心、ラッキーだったり冷や汗だったり、いざ起こす事ができるだろうかという複雑な状況。

そして最寄がやってきた。

まだ起きる気配がない、だがやるしかない!

と思った瞬間「すっ」と起きて降りる準備を始めた。
この人起きてたんじゃねぇの?と思うぐらいすっと・・・


そのまま自分も降りたが何か不燃焼な俺だった(

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